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渋谷校舎 若木タワー8階 814研究室(経済学部・小木曽 道夫)にある
受講生(など)が使用できるものの例

【凡例】

*は個人研究費にて購入した機器備品と用品を示す。

【注】

  1. アノマロカリスとは、動物界のうち節足動物門に分類されるらしいバージェス頁岩動物群のいわゆる奇妙奇天烈動物であり、カンブリア紀(の海中)で最大の動物で、生態系の「頂点で泳いでいた」らしい。
  2. カンブリア紀のため、脊索動物のうち、ピカイアなどの原索動物は生まれていたが、まだ、脊椎動物は生まれていない。小木曽が知る限りにおいて、カンブリア紀に電子計算機や電脳が発明されていたという証拠は無いらしいが、「アノマロカリスが海中で防水型ノートパソコンを使用していなかった」と科学的に立証できる証拠も見つかってないらしい。
  3. プテラノドンとは、動物界脊索動物門脊椎動物亜門爬虫綱翼竜目翼指竜亜目プテラノドン科プテラノドン属の生きものの総称である。翼竜のなかでももっとも知名度が高く、すぐれた飛翔能力を持っていたらしい。ラドンがゴジラの頭をつかんで空を飛んでいたことから妄想すると、もしプテラノドンを調教することができれば、乗馬、自転車、自動車や小型飛行機よりも便利な「交通手段」になってくれるかもしれない!?
  4. カンブリア紀や白亜紀に話題を振ったのは、Windows Vista機を購入する予算を確保していないことを誤魔化すためである。
  5. 白亜紀のため、哺乳綱の動物のうち、レペノマムスなどの三錐歯目の動物は生まれていたが、まだ、霊長目の動物は生まれていない。小木曽が知る限りにおいて、白亜紀に電子計算機や電脳が発明されていたという証拠は無いらしいが、「ケツァルコアトルス6.が大型電子計算機のカードリーダーを操作していなかった」と科学的に立証できる証拠も見つかってないらしい。しかし、ケツァルコアトルス、プテラノドン、およびチャンドラー7.がカードリーダーの近くで「羽ばたいた」ならば、パンチカードが吹き飛ばされてしまうような気がする。
  6. ケツァルコアトルスとは、動物界脊索動物門脊椎動物亜門爬虫綱翼竜目翼指竜亜目アズダルコ科ケツァルコアトルス属の生きものの総称である。ケツァルコアトルスは、プテラノドンと比べると知名度では劣るが、翼開長は約10mと勝っていたらしい。
  7. 翼を羽ばたいて突風を起こすチャンドラーとは、TBS系で1966年に放送された『ウルトラマン』の「怪獣無法地帯」に登場した多々良島に生息する有翼怪獣のことであり、『経営戦略と組織』の著者であるChandler,A.D.Jr.とは無関係である。

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