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- サインインしているアカウントが”大学から付与されたアカウント(メールアドレスが「@kokugakuin.ac.jp」)”であるか確認してください。
- 大学から付与されたアカウントではなかった場合、ライセンス切り替えが必要となります。Microsoft365 ラインセンス切り替えのページを参照し、ライセンス切り替えを行ってください。
- Microsoft365を終了するときは「サインアウト」をクリックしてください。
- 他の人と共有しているパソコン(コンピュータ教室など)では、サインインしたままブラウザを終了すると、自分のメール情報を見られる危険があります。
- 「サインアウト」で利用を終了することで、次回の利用が新しく「サインイン」から始まり、ブラウザなどのパソコンの環境の影響による表示の不具合などが発生しずらくなります。
- Microsoft365に”大学から付与されたアカウント(KEAN ID @kokugakuin.ac.jp)”でサインインしている場合、卒業後は利用できなくなります。
- 引き続きMicrosoft365を利用したい場合は、”大学から付与されているアカウント”から”個人用アカウント”にライセンス切り替えを行う、もしくは、個人でMicrosoft365を購入する必要があります。
- また、在学中に作成したデータの保存先(例:OneDrive等)が”大学から付与されたアカウント”に紐づいていた場合、そちらも利用できなくなります。必ず”大学から付与されたアカウント”に紐づいていない媒体にバックアップを行ってください。
- 大学から付与しているアカウントは、卒業年度の3月末を持って削除するため、データの復元はできません。必要なデータは事前にバックアップを行ってください。
- 利用可能です。
- ただし、Microsoftアカウントやメールアドレスは学部卒業時に削除され、大学院進学時に新たに別のアカウントが付与されます。
- OneDrive等に保存されたデータは引き継がれませんので、各自の責任においてバックアップを実施してください。
- 原則Teamsでは、メールアドレスなどから他の学生のアカウントを表示することはできません。
- Teamsチームにメンバーを追加した場合は、情報システム課に申請をしてください。