国学院大学経済学部 2025年度「アンケート調査Ⅱ」『コンビニ、スポーツ、音楽ジャンル、超能力、インスタグラム、ハンバーガーチェーン、和、コーヒーチェーンと銭湯に関する調査』2025年9月25日公表
凡例
- 【フレーム構造】この報告書は左側に本文、右側に図表((単純集計結果を記入した)調査票、図表、および、この凡例)を表示するフレーム構造をとっている。初期値では左側を50%、右側を50%に分割しているが、フレームの境界をドラックすることによって、各領域の大きさを調整できる。
- 左側のフレームの報告書の目次の上側の(「フレームを解除して」の右側の)國學院大學のロゴ、【経済学部トップ】へ、【経済学部の調査実習科目の紹介】へ、【小木曽道夫の目次】へ、または、【「アンケート調査」の目次】へ、をリンクするとフレーム表示を終了する。
- 【統計量の小数点以下の桁数】本文・図表ともに、統計量の小数点以下の桁数は、集計値・有効回答・度数は0桁、%(相対度数)は1桁、平均値・標準偏差は2桁とした。
- 【図表の参照】単純集計は【単純集計】などをホットテキストとして調査票中の単純集計に、クロス集計は本文中の図表の連番をホットテキストとして、いずれも右側のフレームにリンクするよう設計してある。
- 【クロス集計表の書式】 性別などのいわゆる「基礎クロス集計」はIBM SPSS Statistics(以下、「SPSS」と略す) Version 28または30のTables OptionのCTABLES、テーブルルック:Compactを使用し、「クロスの軸」を表頭にレイアウトして集計値と列%を別表とした出力を、エクセルを使用して編集し、HTML書式で保存して作表した。統計量のいちばん左側の「全体」列は単純集計を表示した。
- カイ2乗検定の結果は、CTABLESのカイ2乗検定、すなわち、単一回答の場合は通常のカイ2乗検定、多重回答の場合は選択肢数をカテゴリー数とするカイ2乗検定の出力を掲載した。ただし、多重回答の場合は、個々の選択肢の2値変数のカイ2乗検定の有意水準(両側)を、表側の変数ラベルの末尾に、1%水準で有意ならば「(χ2≦1%)」、5%水準で有意ならば「(χ2≦5%)」、10%水準で有意ならば「(χ2≦10%)」、有意差が無いならば「(N.S.)」、計算不能ならば「(×)」を挿入した表がある。
- 非該当に相当する選択肢の回答を必要以上に増やさないために、設問間でのこれらの整合性をとっていない設問がある。
- 設問4(1)、設問6(1)、設問8(1)、設問9(1)、設問16(1)、設問22(2)、設問23(2)、設問31(1)、設問37(3)、設問43(5)、設問50(5)は、()内のケースを選択肢が選択されていないため欠損値とした。
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