【研究業績の目次】【小木曽道夫の目次】

《研究業績一覧の凡例》
※ホットテキストとなっている論文名などをクリックすると要旨を見ることができます。
※行末の記号は、【組】は組織、【集】は集合行動、【産】は産業・労働、【情】は情報理論または情報社会、【文】は文化、に関する内容の論文などであることを、【調】は調査研究という方法を用いた論文などであることを示す。

【学位論文】

1.小木曽道夫『組織の構造と合理性〜組織の環境、公式構造、創発的構造、非公式構造、成果の間の関係』[文学修士、1985年3月31日取得、上智大学]【組】【情】【調】

2.小木曽道夫『組織の構造と自己組織化過程』[文学博士、1989年3月31日取得、上智大学]【組】【情】【調】

【単行本】

1.小木曽道夫『組織の自己革新〜知識集約的部門の現場から』、夢窓庵(全285頁)、1997年4月20日、ISBN4-944088-06-X C3036 定価(本体2300円(税別))(前出 博士論文『組織の構造と自己組織化過程』の印刷公表)【組】【情】【調】

2.小木曽道夫『ネットワーキングとは何か?』夢窓庵(全73頁)、1998年5月10日、ISBN4-944088-07-8 C3036 定価(本体450円(税別))【集】【情】

3.小木曽道夫『組織と集合行動における自己組織化と自己生産〜ブリコラージュなリゾーム』夢窓庵(全179頁)、2000年4月10日、ISBN4-944088-11-6 C3036 定価(本体950円(税別))【組】【集】【情】【文】【調】

4.小木曽道夫『ネットワーキングとは何か?[増補改訂版]』夢窓庵(全124頁)、2005年7月10日、ISBN4-944088-15-9 C3036 定価(本体762円(税別(消費税率が5%ならば800円)))【集】【情】

5.小木曽道夫『SPSSによるやさしいアンケート分析』オーム社(全163頁)、2006年5月25日、ISBN4-274-06652-5 C3041 定価(本体2400円(税別))

6.小木曽道夫『自己生産する組織〜組織の環境、公式構造、課業特性、能率、および有効性の関係』夢窓庵(全190頁)、2007年11月20日、ISBN978-4-944088-16-4 C3036 \1143E、定価(本体1143円(税別(消費税率が5%ならば1200円)))【組】【情】【調】

7.小木曽道夫『SPSSによるやさしいアンケート分析 第2版』オーム社(全164頁)、2012年5月25日、ISBN978-4-274-06868-3 定価(本体2400円(税別))

【単行本中の論文】

1.小木曽道夫「統計パッケージと多変量解析」、栗田宣義編『メソッド/社会学』、川島書店(全192頁中)、第4章 45-60頁、1996年4月20日 ISBN4-7610-0575-0 C3036 P226E

2.小木曽道夫「年功型人材管理の終焉〜能力主義人材管理とネットワーク型組織」、犬塚先編『新しい産業社会学』、有斐閣(全294頁中)、第3章 53-74頁、1997年4月20日 ISBN4-641-12030-7 C1336【産】

3.小木曽道夫「年功型人的資源管理の終焉〜能力・成果主義人的資源管理の模索」、犬塚先編『新しい産業社会学[改訂版]』、有斐閣(全310頁中)、第3章 55-76頁、2003年12月10日 ISBN4-641-12198-2 C1336【産】

【雑誌論文】

1.小木曽道夫「組織の情報処理アプーローチの2つの流れ」『上智大学社会学論集』通巻第10号 1-15頁 1986年3月31日【組】【情】

2.小木曽道夫「組織の非公式構造の計量的研究」『社会学年報』通巻第15号 111-130頁、1986年9月1日【組】【調】

3.小木曽道夫「ライフスタイル分析の問題点」『上智大学社会学論集』通巻第11号、51-73頁、1987年3月31日【文】

4.小木曽道夫「組織の構造の三次元と自己組織化過程」『組織科学』第21巻第3号、63-74頁、1987年12月20日【組】【情】【調】

5.小木曽道夫「組織における自己組織化過程と合理性」『上智大学社会学論集』通巻第12号、61-78頁 1988年3月31日【組】【情】

6.小木曽道夫「組織の構造の三次元と環境との関係」『上智大学社会学論集』通巻第13号、70-85頁 1989年3月31日【組】【調】

7.小木曽道夫「自己組織化とポスト・モダン〜情報プロデュースの役割」『武蔵野女子大学紀要』第25号(通巻30号) 17-24頁 1990年2月25日【情】【文】

8.小木曽道夫「慣習と流行〜概念的再検討」『上智大学社会学論集』通巻第14号。146-158頁 1990年3月31日【集】【情】【文】

9.小木曽道夫「自己組織化としての集合行動」『武蔵野女子大学紀要』第26号(通巻31号)、13-21頁 1991年2月25日【集】【文】

10.小木曽道夫「組織における価値と文化」『産能短期大学紀要』通巻第24号 19-28頁 1991年2月25日【組】【文】

11.小木曽道夫「脱近代化と循環変動〜服飾モードの三角形循環仮説」『武蔵野女子大学紀要』通巻第27号 27-34頁 1992年2月25日【集】【文】

12.小木曽道夫「在米日系企業と在日アメリカ系企業における組織文化の比較分析」、『上智大学社会学論集』通巻第16号 53-71頁 1992年3月31日【組】【文】【調】

13.小木曽道夫「日本型人事・労務管理の自己組織化」『労働研究所報』東京都立労働研究所、通巻第14号、31-40頁 1993年3月【産】

14.小木曽道夫「情報プロデュースと脱近代化」『武蔵野女子大学紀要』第28号(通巻33号)、130-147頁 1993年3月30日【集】【文】

15.小木曽道夫「工業と芸術との融合による付加価値の創造と労働疎外の克服〜工業デザインの事例」『武蔵野女子大学紀要』第29号(通巻34号)、141-155頁, 1994年3月15日【産】【文】

16.小木曽道夫「将来に禍根を残す採用抑制」『労働研究所報』東京都立労働研究所、通巻第16号 70-75頁 1995年3月【産】【調】

17.小木曽道夫「ネットワーク概念の再検討」『國學院経済学』第45巻第1号、1-20頁 1997年3月15日【組】【集】

18.小木曽道夫「情報エントロピーの濃縮過程〜原子力村の事例」『國學院大學 経済学研究』第43輯、1-31頁 2012年3月10日【情】【組】

19.小木曽道夫「コミュニケーション理論と自己生産」『國學院大學 経済学研究』第45輯、1-18頁 2014年3月10日【情】

20.小木曽道夫「意味作用と条件つき相互規定」『國學院大學 経済学研究』第46輯、1-30頁 2015年3月10日【情】

21.小木曽道夫「ブラック企業の構造自己生産」『國學院大學 経済学研究』第47輯、1-41頁 2016年3月10日【産】【情】

22.小木曽道夫「育児と介護を阻害する自明性の研究」『國學院経済學』第70巻第1号、17-37頁 2021年11月30日【組】【集】【情】

23.小木曽道夫「組織における相互準拠」『國學院経済學』第71巻第1号、23-38頁 2022年9月30日【組】【集】【情】

【研究ノート】

1.小木曽道夫「コンティンジェンシー理論の再検討〜自己組織化モデルとの関連」『組織科学』第24巻第1号 71-81頁 1990年7月20日【組】【調】

【調査実習報告書】

1.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部経済ネットワーキング学科 1999年度「社会経済調査UA・B」 『企業の環境対策への取り組みと商品開発戦略』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/1999/index.html(を開く) 2000年4月5日公表

2.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部経済ネットワーキング学科 2000年度「社会経済調査UA・B」 『企業のコンピュータ環境、商品戦略、従業員の採用についての調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2000/index.html(を開く) 2001年4月7日公表

3.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部経済ネットワーキング学科 2001年度「社会経済調査UA・B」 『コンピュータ関連企業における女性の活用、福利厚生、マーケティング、 宣伝活動、環境対策への取り組みについての調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2001/index.html(を開く) 2002年3月4日公表

4.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部経済ネットワーキング学科 2002年度「社会経済調査UA・B」 『2002年 FIFA ワールドカップ韓国・日本とインターネット販売に関する調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2002/index.html(を開く) 2003年3月31日公表

5.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2003年度「アンケート調査実習B」 『マーケティングと国内旅行に関する調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2003/c/index.html(を開く) 2003年9月27日公表

6.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部経済ネットワーキング学科 2003年度「アンケート調査実習B」『大学生の情報入手と食品に対する意識調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2003/i/index.html(を開く) 2003年9月27日公表

7.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2004年度「アンケート調査実習B」 『マーケティングと入社試験に関する調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2004/c/index.html(を開く) 2004年8月30日公表

8.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2004年度「アンケート調査実習B」 『コンビニエンスストア、食生活、携帯電話、休日の過ごし方とアルバイトに関する調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2004/i/index.html(を開く) 2004年9月14日公表

9.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2005年度「アンケート調査実習B」 『採用、商品開発、宣伝・広告、義援活動、プロスポーツに関する調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2005/c/index.html(を開く) 2005年8月25日公表

10.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2005年度「アンケート調査実習B」『アルバイトとボランティアに関する調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2005/i/index.html(を開く) 2005年8月25日公表

11.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2006年度「アンケート調査実習B」『企業の広告と宣伝媒体に関する調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2006/c/index.html(を開く) 2006年9月5日公表

12.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2006年度「アンケート調査実習B」 『休日の過ごし方、お金の使い道、アルバイト、パソコン、インターネット・ショッピングとテニスに関する調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2006/i/index.html(を開く) 2006年9月5日公表

13.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2007年度「アンケート調査実習B」 『企業の採用活動に関する調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2007/index.html(を開く) 2007年7月27日公表

14.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2008年度「アンケート調査実習B」 『従業員と売上の構成に関する調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2008/index.html(を開く) 2008年8月20日公表

15.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2009年度「アンケート調査実習B」 『マーケティング、新入社員教育、海外進出と社会的責任に関する調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2009/index.html(を開く) 2009年8月9日公表

16.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2010年度「アンケート調査実習B」 『宣伝広告、マーケティング、販売戦略と採用したい人材に関する調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2010/index.html(を開く) 2010年7月21日公表

17.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2010年度「アンケート調査」 『芸能人、趣味、休みの日と睡眠についての調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/h22/index.html(を開く) 2011年4月8日公表

18.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2011年度「アンケート調査」 『学食、スポーツ、インターネットの利用、ゲーム、自動車会社、行ってみたい国および収入と支出についての調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2011/index.html(を開く) 2012年3月17日公表

19.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2012年度「アンケート調査」 『髪型についての調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2012/index.html(を開く) 2013年2月5日公表

20.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2013年度「アンケート調査」 『生協、スポーツ、アプリケーション、ディズニーリゾートと音楽についての調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2013/index.html(を開く) 2014年3月22日公表

21.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2014年度「アンケート調査」 『コンビニ、漫画、ディズニー・リゾート、俳優と旅行についての調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2014/index.html(を開く) 2015年2月20日公表

21.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2015年度「アンケート調査」 『通学、食生活、野球、テニス、通信端末と読書についての調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2015/index.html(を開く) 2016年3月20日公表

22.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2016年度「アンケート調査」 『コンビニ、学食、読書時間とプロ野球についての調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2016/index.html(を開く) 2017年3月14日公表

23.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2017年度「アンケート調査」 『スポーツ、コンビニ、メモリアルレストラン、アルバイト、スマホゲーム、観光旅行についての調査』 http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2017/index.html(を開く)2018年3月18日公表

 

24.小木曽道夫編著 国学院大学経済学部 2018年度「アンケート調査」 『渋谷、横浜、通学方法、プロ野球、アディダス、電子書籍、携帯アプリ、コーヒーと紅茶と国内旅行についての調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2018/index.html(を開く)2019年3月17日公表

 

25.小木曽道夫編著、加藤 拓海との共著、国学院大学経済学部 2019年度「アンケート調査」 『電子マネーについての調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2019/index.html(を開く)2020年2月26日公表

26.小木曽道夫編著、小西 一誠、長高 瑠璃、柳田 美咲殿との共著、国学院大学経済学部 2021年度「アンケート調査」 『エコバッグ、ケーキとスマホゲームについての調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2021/index.html(を開く)2022年3月15日公表

27.小木曽道夫編著、貝塚 龍、土井 翔太との共著、国学院大学経済学部 2022年度「アンケート調査U」 『居住地域と移動手段および髪型と部活動についての調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2022/index.html(を開く)2022年10月3日公表

28.小木曽道夫編著、秋山 和花、江原 佑哉、大峽 ゆうか、神山 福生、北田 桃子、上妻 幹弥、酒井 翔門、シャピロ マシュー一郎、鈴木 康洋、瀬崎 絢、街風 隼、問矢 大雅、富樫 翔、野中 雅崇、宮澤 勝吉、渡邊 樹里、渡邉 脩太との共著、国学院大学経済学部 2023年度「アンケート調査U」 『スポーツ、コンビニ、ファッション、温泉地とペットについての調査』http://www2.kokugakuin.ac.jp/~ogiso/enquete/2023/index.html(を開く)2023年9月25日公表

【学会での口頭報告】

1.小木曽道夫「コンティンジェンシー理論の測定と知見」第30回東北社会学会大会、自由報告 宮城学院女子大学 1983年7月16-17日

2.小木曽道夫「職場集団における情報プロセシング」 第56回日本社会学会大会、自由報告(II) 産業・企業(2) 埼玉大学 1983年10月9-10日

3.小木曽道夫「課業特性と満足との関係」第31回東北社会学会大会 自由報告 福島大学、1984年7月14-15日

4.小木曽道夫「組織の公式構造、創発的構造、非公式構造の間の関係〜組織構造の三次元モデル」 第57回日本社会学会大会 自由報告(II) 組織 竜谷大学 1984年10月13-14日

5.小木曽道夫「知識集約的組織における非公式構造と生産性との関係」 第32回東北社会学会大会 自由報告 宮城県白石市 1985年7月13-14日

6.小木曽道夫「組織の創発的構造と非公式構造との縦断的分析」 第58回日本社会学会大会 自由報告(II) 産業・企業(2) 横浜市立大学 1985年11月3-4日

7.小木曽道夫「組織風土と生産性の縦断的分析」 組織学会昭和61年度研究発表大会 大阪大学 1986年6月7-8日

8.小木曽道夫「ライフスタイル分析の問題点」 第59回日本社会学会大会 自由報告(III) 社会意識(2) 山口大学 1986年11月23-24日

9.小木曽道夫「知識集約的組織における組織構造の三つの次元の関係」 組織学会、昭和62年度研究発表大会 専修大学 1987年6月6-7日

10.小木曽道夫「組織における自己組織化についての一考察」 第60回日本社会学会大会 自由報告(I) 基礎理論(6) 日本大学 1987年10月2-3日

11.小木曽道夫「自己組織化とポスト・モダン〜情報プロデュースの役割」 第62回日本社会学会大会 自由報告(III) 基礎理論(7) (テーマ・セッション:現代化を把える理論的視線) 早稲田大学 1989年10月21-22日

12.小木曽道夫「工業と芸術との融合による付加価値の創造と労働疎外の克服〜工業デザインの事例」 第66回日本社会学会大会 自由報告(2) 産業・労働・組織2 東洋大学 1993年10月10-11日

【学会への論文提出】

1.ポール・マーチン・リルランク、鈴木隆、向由子、小木曽道夫「小集団活動の新動向」第56回日本社会学会大会 自由報告(II) 産業・企業(2) 埼玉大学 1983年10月9-10日

2.Suzuki,R., and Ogiso,M., "Diagnosis of Organizations Using Vitalization Indices: Longitudinal Analysis of the Emergent and Informal Structure and Productivity", Paper for the Eleventh World Congress of Sociology; Research Committee No.26 "Sociotechics", Session III. "Participatory Decision Making in Industry and Public Sector", New Delhi, India, August 18-22, 1986

3.Suzuki,R., and Ogiso,M., "Patterns of Woker's Participation and Involvement in Asian Enterprises: A Cross-Cultural Analysis", Paper for theEleventh World Congress of Sociology; Research Committee No.10 "Participation, Worker's Control of Sociology", Session VII. "Social and Economic Developments with Respect to Industrial Democracy in South-East Asian", New Delhi, India, August 18-22, 1986

4.shikawa,A., Suzuki,R., and Ogiso,M., "Some Methodolodical Reflexions for the International Comparison of Worker's Attitudes in Organization", Paper forthe Fifth Workshop on Capitalist Socialist Organi-zations, in Brdopri Kranju,Yugoslavia, August 29-31, 1988

5.山崎喜比古、朝倉隆司、小木曽道夫「乳幼児を持つ共働き家庭における夫婦のライフスタイルと疲労・ストレス」 第68回日本社会学会大会 一般研究報告(1) 家族1 東京都立大学 1995年9月23-24日

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